読みもの

金魚がつなぐ、奈良の歴史とあの頃の夏の記憶

金魚がつなぐ、奈良の歴史とあの頃の夏の記憶

意外な奈良の金魚の歴史と懐かしいお祭りの思い出を交え、夏にぴったりの金魚柄のならまきを紹介します。

金魚がつなぐ、奈良の歴史とあの頃の夏の記憶

意外な奈良の金魚の歴史と懐かしいお祭りの思い出を交え、夏にぴったりの金魚柄のならまきを紹介します。

真夏の「極寒」に立ち向かう。実は夏生まれの「ならまき」

真夏の「極寒」に立ち向かう。実は夏生まれの「ならまき」

夏なのにお腹が冷える…そんなみなさんのお悩みから生まれた「ならまき」。その誕生秘話をお伝えします。

真夏の「極寒」に立ち向かう。実は夏生まれの「ならまき」

夏なのにお腹が冷える…そんなみなさんのお悩みから生まれた「ならまき」。その誕生秘話をお伝えします。

長い時間を掛けて巡る愛 ~かつて母が私のお腹を温めてくれたように~

長い時間を掛けて巡る愛 ~かつて母が私のお腹を温めてくれたように~

「お腹は冷やしたらあかんよ」   皆さんは、子供の頃に何度も掛けられた言葉はありますか? 私にとってそれは、母が口癖のように言っていたこの言葉でした。   毎年、冬になると母は私に腹巻きをまいてくれました。 正直、子供心に「別に可愛くないし、いらんなぁ」と思っていました。 でも、母の手でまいてくれる腹巻の温かさは、知らず知らずのうちに冬の寒さや風邪から私を守ってくれていました。   当時は、それが「当たり前の日常」で、母がどんな想いを込めて私に腹巻きをまいてくれていたのか、深く考えることもありませんでした。   そして月日は流れ、今、私自身も母という立場になりました。 そして気づいたのです。 かつて母が私に掛けてくれた言葉と全く同じ言葉を我が子に掛けていることに。   冬が近づき、朝晩が寒くなってくると無意識に同じことを言ってしまうし、やってしまいます。 「お腹冷やしたらあかんで!」 「ちゃんと腹巻きつけなあかんよ!」 そう言って一人ずつ、しっかりと腹巻きをまいてやると安心するんです。(私が…)   自分が親になってみて、ようやく分かったこと、それは、いくつになっても「お腹を冷やさないように」と気遣ってくれた母の言葉が、何より温かな愛情だったということです。   先日、ある子育てに関するテレビ番組を観ていた時のことです。 そこでは女性ゲストの方の成人した一人息子さんからお母さんへのメッセージが紹介されていました。 とても感動的なメッセージだったのですが、その中で子供の頃お母さんにされて嫌だったことについて、 「昔、寒くないって言ってるのに、お母さんがやたらと服を着せようとしてきた!」と冗談めかして仰っていて、その言葉に、スタジオ全体が温かい笑いに包まれました。 しかし、自分にも子供がいる芸能人の方々は当時のお母さんのその行動に深く共感していましたし、テレビの前の私も深く頷いてしまいました。 客観的に見れば、確かに「着せすぎ」だったのかもしれません。 でも、お母さんにとっては、外の気温が何度であるかよりも、「息子の身体を冷やして体調を崩させてはいけない」という母としての使命感がいつもあったのだと思います。  ...

長い時間を掛けて巡る愛 ~かつて母が私のお腹を温めてくれたように~

「お腹は冷やしたらあかんよ」   皆さんは、子供の頃に何度も掛けられた言葉はありますか? 私にとってそれは、母が口癖のように言っていたこの言葉でした。   毎年、冬になると母は私に腹巻きをまいてくれました。 正直、子供心に「別に可愛くないし、いらんなぁ」と思っていました。 でも、母の手でまいてくれる腹巻の温かさは、知らず知らずのうちに冬の寒さや風邪から私を守ってくれていました。   当時は、それが「当たり前の日常」で、母がどんな想いを込めて私に腹巻きをまいてくれていたのか、深く考えることもありませんでした。   そして月日は流れ、今、私自身も母という立場になりました。 そして気づいたのです。 かつて母が私に掛けてくれた言葉と全く同じ言葉を我が子に掛けていることに。   冬が近づき、朝晩が寒くなってくると無意識に同じことを言ってしまうし、やってしまいます。 「お腹冷やしたらあかんで!」 「ちゃんと腹巻きつけなあかんよ!」 そう言って一人ずつ、しっかりと腹巻きをまいてやると安心するんです。(私が…)   自分が親になってみて、ようやく分かったこと、それは、いくつになっても「お腹を冷やさないように」と気遣ってくれた母の言葉が、何より温かな愛情だったということです。   先日、ある子育てに関するテレビ番組を観ていた時のことです。 そこでは女性ゲストの方の成人した一人息子さんからお母さんへのメッセージが紹介されていました。 とても感動的なメッセージだったのですが、その中で子供の頃お母さんにされて嫌だったことについて、 「昔、寒くないって言ってるのに、お母さんがやたらと服を着せようとしてきた!」と冗談めかして仰っていて、その言葉に、スタジオ全体が温かい笑いに包まれました。 しかし、自分にも子供がいる芸能人の方々は当時のお母さんのその行動に深く共感していましたし、テレビの前の私も深く頷いてしまいました。 客観的に見れば、確かに「着せすぎ」だったのかもしれません。 でも、お母さんにとっては、外の気温が何度であるかよりも、「息子の身体を冷やして体調を崩させてはいけない」という母としての使命感がいつもあったのだと思います。  ...

奈良の春をまとう。春限定「鶯と桜」のならまき、今年もはじまります。

奈良の春をまとう。春限定「鶯と桜」のならまき、今年もはじまります。

皆さま、こんにちは。 ついこの間まで寒さで布団と離れるのが名残惜しかったのに、最近はぽかぽかと温かい陽気が増えてきたのでお散歩したりどこかにお出かけしたくなりますね。 …とはいえ、春の陽気と一緒に「花粉」も元気に飛び始めてしまったようです。 「外に出たいけれど、鼻が……!」という気持ち、よく分かります。 花粉に負けず、ティッシュと目薬を相棒に、一緒にこの春を楽しみましょう!   さて、この春のお出かけに、「奈良の春」をまとってみませんか?   春限定の「ならまき」、今年もいよいよはじまります。 今日は、「ならまき」から、この時期だけの特別な春限定デザイン、「鶯(うぐいす)と桜」をご紹介します。  この(うぐいす)と桜の刺繍を施した春限定のならまき、2023年に誕生してから今年で早いもので4回目の春を迎えます。   前回ブログでご紹介したのはもう4年前 もしかしたらお忘れになっている方や今回初めてご覧いただく方もいらっしゃるかもしれませんので改めてご紹介させてください。   ≪鶯(うぐいす)と桜をデザインにした理由≫ 私たちが刺繍のモチーフに「桜」を選んだのには、大切な理由があります。 それは、ここ奈良には、古くから愛されてきた桜の名所が数多くあるからです。   なかでも有名な吉野山の桜。単なるお花見の場所としてだけでなく、「神様が宿る木」として1300年も前から、奈良の人たちが大切に守り続けてきました。  また、奈良県の県花でもある「奈良八重桜(ナラノヤエザクラ)」も欠かせません。普通の桜より少し遅れて、ぽってりと小ぶりに咲く姿は、とっても可愛らしいんですよ。 今年の春、ぜひいろんな奈良の桜たちに会いに来てくださいね。 🌸🌸🌸 そして、「鶯」。 古くから縁起の良い鳥として愛されていますが、別名を「春告鳥(ハルツゲドリ)」と呼ぶのをご存じですか?  実は鶯、最初からあの「ホーホケキョ」という美しい声で鳴けるわけではないのだそうです。 冬の間はじっと寒さに耐え、春が近づくと、一生懸命にさえずりの練習を始めます。何度も何度も繰り返して、ようやくあの素晴らしい音色を奏でられるようになるのだとか。  冬を越え、新しい季節に向かって一生懸命に春を告げるその姿は、なんだか私たちを優しく応援してくれているようにも感じられます。  冬の寒さを耐え抜いた桜が花を咲かせ、一生懸命に練習した鶯が春を告げる。 そんな奈良の美しい春の情景をこのデザインにぎゅっと込めました。...

奈良の春をまとう。春限定「鶯と桜」のならまき、今年もはじまります。

皆さま、こんにちは。 ついこの間まで寒さで布団と離れるのが名残惜しかったのに、最近はぽかぽかと温かい陽気が増えてきたのでお散歩したりどこかにお出かけしたくなりますね。 …とはいえ、春の陽気と一緒に「花粉」も元気に飛び始めてしまったようです。 「外に出たいけれど、鼻が……!」という気持ち、よく分かります。 花粉に負けず、ティッシュと目薬を相棒に、一緒にこの春を楽しみましょう!   さて、この春のお出かけに、「奈良の春」をまとってみませんか?   春限定の「ならまき」、今年もいよいよはじまります。 今日は、「ならまき」から、この時期だけの特別な春限定デザイン、「鶯(うぐいす)と桜」をご紹介します。  この(うぐいす)と桜の刺繍を施した春限定のならまき、2023年に誕生してから今年で早いもので4回目の春を迎えます。   前回ブログでご紹介したのはもう4年前 もしかしたらお忘れになっている方や今回初めてご覧いただく方もいらっしゃるかもしれませんので改めてご紹介させてください。   ≪鶯(うぐいす)と桜をデザインにした理由≫ 私たちが刺繍のモチーフに「桜」を選んだのには、大切な理由があります。 それは、ここ奈良には、古くから愛されてきた桜の名所が数多くあるからです。   なかでも有名な吉野山の桜。単なるお花見の場所としてだけでなく、「神様が宿る木」として1300年も前から、奈良の人たちが大切に守り続けてきました。  また、奈良県の県花でもある「奈良八重桜(ナラノヤエザクラ)」も欠かせません。普通の桜より少し遅れて、ぽってりと小ぶりに咲く姿は、とっても可愛らしいんですよ。 今年の春、ぜひいろんな奈良の桜たちに会いに来てくださいね。 🌸🌸🌸 そして、「鶯」。 古くから縁起の良い鳥として愛されていますが、別名を「春告鳥(ハルツゲドリ)」と呼ぶのをご存じですか?  実は鶯、最初からあの「ホーホケキョ」という美しい声で鳴けるわけではないのだそうです。 冬の間はじっと寒さに耐え、春が近づくと、一生懸命にさえずりの練習を始めます。何度も何度も繰り返して、ようやくあの素晴らしい音色を奏でられるようになるのだとか。  冬を越え、新しい季節に向かって一生懸命に春を告げるその姿は、なんだか私たちを優しく応援してくれているようにも感じられます。  冬の寒さを耐え抜いた桜が花を咲かせ、一生懸命に練習した鶯が春を告げる。 そんな奈良の美しい春の情景をこのデザインにぎゅっと込めました。...

奈良の鹿と歩む未来のために~クラウドファンディング「Creema SPRINGS」へのご支援のお願い

奈良の鹿と歩む未来のために~クラウドファンディング「Creema SPRINGS」へのご支援のお願い

みなさま、こんにちは。 奈良の冬は、足元からしんしんと冷えが上がってくるような、独特の底冷えがありますよね。朝は特に、玄関を出てから吐き出す息の白さに、冬の深さを実感しています。   突然ですが、冬の奈良公園を訪れたことはありますか? そこには、寒さに負けず、のんびりと過ごす鹿たちの姿があります。 丸いつぶらな瞳で見つめられると、だんだんこちらの心まで、ぽかぽかと温かくなるような気がします。 実は、彼らがこの地で何百年も変わらずに過ごせているのは、たくさんの人の「守りたい」という想いがあるからこそなのです。   今日は、私たちが今、大切に取り組んでいる「奈良の鹿」を守るための新しいプロジェクトについてお話しさせてください。   サイト内の「お知らせ」でもすでにご案内していますが、昨年末から「ならまき」ではひとつの大きな挑戦をしています。 今回で3回目となる、クラウドファンディング「Creema SPRINGS」でのプロジェクトです。 奈良の鹿を応援!ほっこり刺繍のめっちゃ薄い腹巻き「ならまき」|Creema SPRINGS これまでの挑戦でも、みなさまの温かいご支援に支えられてきましたが、今回は特に、私たちの地元・奈良のシンボルであり、「奈良のシカ」として国の天然記念物に指定されている鹿たちにスポットを当てました。   今回の目的は、【鹿と共存しつづける未来をつくること】です。 具体的には、プロジェクトを通じてみなさまからいただいたご支援の一部(売上の5%)を、「一般財団法人 奈良の鹿愛護会」様へと寄付させていただきます。   奈良の鹿愛護会様(https://naradeer.com/ )は、1934年の設立以来、ずっと鹿たちを見守り続けてこられました。鹿たちの健康を守るための保護育成、生態の調査研究、そして「鹿の愛護」という優しい心を広めるための啓蒙活動。 毎年恒例の「鹿の角きり」などの伝統行事を守り伝えているのも、愛護会のみなさまです。  私たちが当たり前のように鹿と触れ合い、笑顔になれるのは、愛護会のみなさまが日々懸命に活動してくださっているからなのです。 今回の寄付金は、そんな鹿たちの保護活動全般にお役立ていただく予定です。   さて、みなさまは最近の奈良の鹿たちの状況について、耳にされたことはありますか?   実は今、奈良の鹿の数は少しずつ増えています。それ自体はとても喜ばしいことなのですが、数が増えれば、どうしても課題も生まれます。...

奈良の鹿と歩む未来のために~クラウドファンディング「Creema SPRINGS」へのご支援のお願い

みなさま、こんにちは。 奈良の冬は、足元からしんしんと冷えが上がってくるような、独特の底冷えがありますよね。朝は特に、玄関を出てから吐き出す息の白さに、冬の深さを実感しています。   突然ですが、冬の奈良公園を訪れたことはありますか? そこには、寒さに負けず、のんびりと過ごす鹿たちの姿があります。 丸いつぶらな瞳で見つめられると、だんだんこちらの心まで、ぽかぽかと温かくなるような気がします。 実は、彼らがこの地で何百年も変わらずに過ごせているのは、たくさんの人の「守りたい」という想いがあるからこそなのです。   今日は、私たちが今、大切に取り組んでいる「奈良の鹿」を守るための新しいプロジェクトについてお話しさせてください。   サイト内の「お知らせ」でもすでにご案内していますが、昨年末から「ならまき」ではひとつの大きな挑戦をしています。 今回で3回目となる、クラウドファンディング「Creema SPRINGS」でのプロジェクトです。 奈良の鹿を応援!ほっこり刺繍のめっちゃ薄い腹巻き「ならまき」|Creema SPRINGS これまでの挑戦でも、みなさまの温かいご支援に支えられてきましたが、今回は特に、私たちの地元・奈良のシンボルであり、「奈良のシカ」として国の天然記念物に指定されている鹿たちにスポットを当てました。   今回の目的は、【鹿と共存しつづける未来をつくること】です。 具体的には、プロジェクトを通じてみなさまからいただいたご支援の一部(売上の5%)を、「一般財団法人 奈良の鹿愛護会」様へと寄付させていただきます。   奈良の鹿愛護会様(https://naradeer.com/ )は、1934年の設立以来、ずっと鹿たちを見守り続けてこられました。鹿たちの健康を守るための保護育成、生態の調査研究、そして「鹿の愛護」という優しい心を広めるための啓蒙活動。 毎年恒例の「鹿の角きり」などの伝統行事を守り伝えているのも、愛護会のみなさまです。  私たちが当たり前のように鹿と触れ合い、笑顔になれるのは、愛護会のみなさまが日々懸命に活動してくださっているからなのです。 今回の寄付金は、そんな鹿たちの保護活動全般にお役立ていただく予定です。   さて、みなさまは最近の奈良の鹿たちの状況について、耳にされたことはありますか?   実は今、奈良の鹿の数は少しずつ増えています。それ自体はとても喜ばしいことなのですが、数が増えれば、どうしても課題も生まれます。...

イベント参加レポート:新春靴下の市

イベント参加レポート:新春靴下の市

平素はならまきをご利用いただきまして誠にありがとございます。 先日、奈良公園バスターミナルにおきまして、奈良公園バスタdeマルシェ2026 『新春靴下の市2026』に参加させていただきました。 奈良公園バスタ de マルシェ2026 | 奈良県靴下工業協同組合 サイトより引用 奈良県内の靴下メーカーさんが沢山いらっしゃっておりました! さらにさらに!オープン10時からお客様もたくさん‥‥! ならまきと同じくお持ちした自衛隊員さん向けソックスブランド『GUTS-MAN』が 欠品してしまいました汗(会社まで取りに帰りました‥汗) ご迷惑、お待ちいただきましたお客様には深くお詫び申し上げます。 そんな大盛況なイベントで終えた『新春靴下の市2026』 お隣同士さんだった靴下屋さんをご紹介します!(許可をいただいております◎) 右隣りの店舗さんは株式会社塚本さまの『ELEPHANT CLUB』さん。 商品が素晴らしいのはさることながら、とっても素敵な商品展開をされておりました、ロゴも靴下もかわいい… 店頭のぞうさんも手づくり。店番、いらっしゃいませ。 『「ほっと」する足元空間。』が随所に感じられた素敵なお店んさんでした。ありがとうございました。 <ELEPHANT CLUB さんの公式ホームページ> https://elephantclub-shop.com/ ーーーーーー そして左隣は株式会社鈴木靴下さん◎ ブランド【NUKATO】は、お米を包んで守る“米ぬか”の力に着想を得た、肌と心に寄り添う衣のブランドさんです。 かかとケア靴下も人気なんですよ♪ 素敵なホームページを宜しければご確認ください。鈴木靴下さん、ありがとうございました! <鈴木靴下さんの公式ホームページ>...

イベント参加レポート:新春靴下の市

平素はならまきをご利用いただきまして誠にありがとございます。 先日、奈良公園バスターミナルにおきまして、奈良公園バスタdeマルシェ2026 『新春靴下の市2026』に参加させていただきました。 奈良公園バスタ de マルシェ2026 | 奈良県靴下工業協同組合 サイトより引用 奈良県内の靴下メーカーさんが沢山いらっしゃっておりました! さらにさらに!オープン10時からお客様もたくさん‥‥! ならまきと同じくお持ちした自衛隊員さん向けソックスブランド『GUTS-MAN』が 欠品してしまいました汗(会社まで取りに帰りました‥汗) ご迷惑、お待ちいただきましたお客様には深くお詫び申し上げます。 そんな大盛況なイベントで終えた『新春靴下の市2026』 お隣同士さんだった靴下屋さんをご紹介します!(許可をいただいております◎) 右隣りの店舗さんは株式会社塚本さまの『ELEPHANT CLUB』さん。 商品が素晴らしいのはさることながら、とっても素敵な商品展開をされておりました、ロゴも靴下もかわいい… 店頭のぞうさんも手づくり。店番、いらっしゃいませ。 『「ほっと」する足元空間。』が随所に感じられた素敵なお店んさんでした。ありがとうございました。 <ELEPHANT CLUB さんの公式ホームページ> https://elephantclub-shop.com/ ーーーーーー そして左隣は株式会社鈴木靴下さん◎ ブランド【NUKATO】は、お米を包んで守る“米ぬか”の力に着想を得た、肌と心に寄り添う衣のブランドさんです。 かかとケア靴下も人気なんですよ♪ 素敵なホームページを宜しければご確認ください。鈴木靴下さん、ありがとうございました! <鈴木靴下さんの公式ホームページ>...